e-連携

公的・大規模病院で
多数運用中
地域医療連携
WEB予約システム

紹介予約の受付から予約確定までをWEBで一元化。
現場の運用に合わせて無理なく導入できます。

詳しい資料はこちら

市立・県立病院

国立病院機構

大学病院

赤十字病院

民間基幹病院

400床以上の病院で多数運用されています。

※病床数は許可病床数に基づきます

Solution

現場の運用に合わせて無理なく導入

既存の業務フローを大きく変えずに、業務を効率化したい
e連携は、各病院の受付フローに合わせて設定し、無理なく開始できるよう導入を支援します。

01

現場が混乱しない
導入設計

貴院の受付手順に合わせて設定で、既存の運用を大きく変えず開始が可能

現場に負担をかけない形で開始できます。

紙・FAX・電話での運用と併用しながら段階的に移行できるため、無理なくオンライン予約を定着させることが可能です。

予約ページ(インデックス)は貴院仕様にカスタマイズ可能で、診療科ごとの案内や運用ルールにも柔軟に対応できます。

現場が混乱しない導入設計

02

連携施設が迷わず使える
シンプル設計

予約はログイン後、3ステップで送信できるシンプル設計です。

予約操作はログイン後、「診療科選択 → 日時選択 → 必要情報入力」の3ステップで完了します。

操作がシンプルなため、紹介元への説明負担を抑えながら、スムーズに利用開始できる環境を構築できます。

付随サポート(初期費用内)

  • 紹介元に配布する案内チラシ(裏面:事前申込書)
  • 紹介元アカウント通知書の作成を支援するPDF
    (フォーム入力 → 保存)
連携施設が迷わず使えるシンプル設計

03

公的・大規模病院での
運用実績

多数の大規模病院での運用実績を踏まえ、無理のない導入・運用支援を行っています。

地域医療連携の現場においても、日常業務の中で無理なく利用されており、予約業務の効率化と運用の標準化に寄与しています。

公的・大規模病院での運用実績

case

導入事例

神戸市立医療センター中央市民病院 さま

神戸市立医療センター中央市民病院 さま

2025-04-04

地方独立行政法人 神戸市民病院機構 神戸市立医療センター中央市民病院さまの「e連携」導入事例を紹介しています。e連携」は、総合病院(地域医療支援病院)の地域連携室における、かかりつけ医からの患者さんの紹介をクラウド上で完結できる診療予約システムです。